ワンオペ親父の雑記

日々の日常建築屋の独り言と、ワンオペ親父の作る簡単飯、子供達への思いややりとり。
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建築屋

一級建築士試験 令和3年度 学科Ⅰ(計画)№06

建築屋

こんばんは、

現在の時刻2022年09月26日21時35分

空間化学?なんと言いますか、難しそうですね。

〔No. 6 〕人間のまわりの空間や距離等に関する次の記述のうち、最も不適当なものはどれか。

一通り読みましたけど、

勘になりますね。

私の回答予想は 3番になります。

建物の見え方の尺度これにピンと来ないです。

さて、

1 .エドワード・ホールは、人間同士の距離のとり方等の空間の使い方は、それ自体がコミュニケーションとしての機能をもつと考え、距離をコミュニケーションと対応させて四つの距離帯に分類した。

考え中・・・・パーソナルスペースとかそういうのですかね?

正しい設問です。アメリカ文化人類学者エドワード・T・ホールは、アメリカ東北部の大西洋沿岸地方出身の中流の成人の習性を観察した結果[1]、対人距離を4つのゾーンに大別し、それらをさらに近接相と遠方相の2つに分類した。

合ってましたね。エドワード・T・ホールみたいですけどね。

2 .ロバート・ソマーは、テリトリー(なわばり)は個人についてまわり、持ち運びができ、その空間のかたちは必ずしも球形ではなく、前方に比べ横のほうは未知の人が近づいても寛容になれることを示した。

考え中・・・・ロバート・ソマーはわかりませんが、テリトリーの感覚はなんとなくわかりますね。

不適当な設問です。ロバートソマーもパーソナルスペースの回答ですね。

この設問は調べてもイマイチわかりませんね

3 .H. メルテンスは、「建築物の高さ」と「視点から建築物までの水平距離」の比によって建築物の見え方の変化を尺度化した。

考え中・・・・どういう尺度なんでしょうね。思い当たりませんね。

正しい設問です。メルテンスの論理というのがあるみたいですね。囲まれ感とかなっています。

カタカナの名前が出てくるとほんとわからん。

4 .オスカー・ニューマンは、物理的・象徴的障壁と見通しのよさをもち、住民たちがそこを「自分たちの場所」と感じているような環境をディフェンシブルスペース(まもりやすい空間)と定義した。

考え中・・・・これもある意味テリトリ―の一種ですかね。

正しい設問です。まもりやすい住空間 しているみたいですね。

これ、覚えないと駄目ですかね?

現在の時刻 22時00分 所要時間 25分

4勝2敗です。

連勝ストップですね。

明日は、

カタカナ少ないと嬉しいです。

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